社会人としてのマナー/常識

タバコの臭いがつかない!社会人必携のスーツリフレッシャー

臭い

一度タバコの臭いが服についてしまうと、洗濯するまでずっとその臭いが残りますよね。

うちのダンナさんは一応は気を使ってベランダでタバコを吸ってくれはするものの、タバコの臭いが服についてしまい室内が結局タバコ臭くなってしまいます。

自宅だとファブリーズなどを噴きかけることでタバコの臭いを消すこともできますが、外出先ではなかなかそうすることも出来ず、車の中がタバコ臭くなることもしばしば。

ワタシの中では若干諦めていましたが、この問題をスパっと解決してくれる商品を発見しました!

これからご紹介するPROUDMEN.(プラウドメン)のスーツリフレッシャーは、外出前に噴きかけるだけで、いくらタバコを吸おうが服に臭いがつくことがありません!

うちのダンナさんが実際に2年使っているスーツリフレッシャーの驚きの効果についてご紹介します。

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適用?適応?使い分けを瞬時に判断するルールを教えます

サラリーマン

適用、適応のそれぞれの言葉の意味はなんとなく理解している。

けれど、なぜか実際に使おうとすると、どっちを使えばいいのかわからなくなってしまう。

そういった人は意外に多いのではないでしょうか。

そんなアタナにうってつけの判別方法をご紹介します。

これさえ覚えてしまえば、もう適用/適応の使い分けで迷うことはなくなります。

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デキる人ほど知っている、メールの結びの言葉のフレーズ集

サラリーマン

ビジネスメールの結び(締め)の言葉にいつも同じ言葉を使っていませんか?

毎回、同じ結びの言葉を使っていると心がこもっていないと思われ、あなたの評価を下げる恐れがあります。

しかし、これはこう考えることもできます。

結びの言葉に注意を払うだけであなたの評価を上げることも出来る。

些細なことですが、わたしの経験上、俗にいうデキる人達はみんな結びの言葉に気をつけていました。

簡単に覚えることができますので結びの言葉のパターンを身につけて、あなたもデキる人の仲間入りをしましょう。

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結びの言葉の「以上、よろしくお願い致します」は正しい?

メール

ビジネスメールの結びの文句としてよく使われる「以上、よろしくお願い致します。」という言葉。

この言葉の使い方って正しいの?と疑問に思いつつも、みんなが使っているから使っているという人も多いのではないでしょうか。

そもそも結びの言葉として正しいのか

使う場合に気をつけなければいけない点はあるのか

「以上、よろしくお願い致します。」の用法についてご紹介します。

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教養がない人に共通する「表題の件」の誤った使い方

間違い

メールなどで「表題の件について~」という表現を使っていませんか?

「表題」という言葉以外にも、メールの件名などを指す言葉として以下のような表現を見かけます。

ひょうだい:「表題」「標題」
ひょうき:「標記」「表記」
しゅだい:「首題」
けいだい:「掲題」
しゅき:「首記」

じつはこの言葉のうちのいくつかは間違った使い方です。

間違った言葉を使っていると、知らず知らずのうちにアナタの評価が下がってしまう恐れがあります。

それぞれの言葉の意味をしっかりと理解して、正しい用法を身につけましょう。

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読んでおかないと恥をかく「ご査収ください」の正しい使い方

サラリーマン

仕事のメールでよく使われる「ご査収ください」という言葉。

意外かもしれませんが、けっこうな頻度で使い方を間違えているメールを目にします。

あなたの使い方は本当にあっていますか?

意味を知らずに使っていて、実際に使い方を間違えてしまったとき、あなたは恥をかくだけでなく、評価までも下げてしまう可能性があります。

そんなことにならないよう「ご査収ください」の正しい意味と利用シーンをしっかりと理解しましょう。

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この読み方は間違い?知らないと恥をかく「慣用読み」

慣用読み

「重複」を「じゅうふく」という人に「ちょうふく」だよ。「代替」を「だいがえ」という人に「だいたい」だよ。

とドヤ顔で指摘しているあなた。

ちょっと待って下さい。あなたのその指摘、間違っています。

「慣用読み」を知らないと、このように誤った指摘をしてしまうことになります。良かれと思った指摘で逆にあなたの評価を下げないためにも「慣用読み」について理解しましょう。

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教養がない人に共通する「ご教授ください」の誤った使い方

ビジネスマン

仕事のメールや会話で「ご教授ください」という言葉を使っていませんか?

実はたいていの場合、「ご教授」という言葉の使い方が間違っていて「ご教示」という言葉が適切なケースがほとんどです。

ちょっとしたことですが、こういったことで「仕事が出来ない奴」「物を知らないと奴」と判断する人がいることは事実です。

こんなことであなたの評価を下げないためにも「教授」と「教示」の言葉の違いをしっかりと理解しましょう。

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